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ママを困らせる泣き止まない赤ちゃん。6つの理由と対処方法をご紹介!

「赤ちゃんは泣くのが仕事」
これはよく聞くセリフですよね。

泣く理由としては、体か心に不快感があるからです。

その原因を取り除けば、泣き止んでくれますよ^^

この記事でわかること

準備するもの

広い心があれば大丈夫〜!


6つの方法

泣く赤ちゃん

いつまでも泣きやまない赤ちゃんを見ていると不安に何かあったのか、と心配になってしまいます。

「私がいけないの?」そう自分を責める人も。

原因と対処法を知っておけば、そんな心配も落ち込むこともなくなりますよ〜!

1、お腹すいたぁ

お腹がすいた

病院では3時間おきの授乳を進められたはず。

だけど赤ちゃんの体調や機嫌によって、1〜2時間になってもおかしくないんです。

*赤ちゃんの唇に指を当てると吸いついてきたり、おっぱいを飲んでいるようなもぐもぐと口を動かしたら授乳のサインですよ^^

2、おむつが気持ち悪い…

おむつが気持ち悪い

おむつは湿気がこもるもの。

それがさらにおしっこなどで汚れると湿気が増して泣くことがあります。

また肌がかぶれて痒くて泣いていることも。

*おむつは汚れたら変えるのが基本!

こまめにチェックして、早めに変えてあげてください。

3、お腹が張って気持ち悪い…

赤ちゃんマッサージ

赤ちゃんは自分でげっぷやおならが上手に出せないので、出してあげないとお腹にガスがたまって気持ち悪くなるのです…

*授乳後、毎回げっぷをさせましょう。

それでも上手く出せていない時もあるので、授乳前・入浴後にお腹に「の」の字を書くようにマッサージ。

また、足首を握ってお腹に膝を引き寄せる感じで曲げ伸ばしするとガスが出てスッキリすることも。

4、暑いor寒い

暑い、寒い

赤ちゃんは体温調節がまだまだ下手です。

暑くて汗をかいたり、手足が冷え切ると泣き出すことがあります。

*季節に合わせて、通気性や枚数を変えてあげましょう!

室温は、夏:25〜27度、冬:25度に保てるように。

5、上手に眠れない

寝るのが下手

睡眠サイクルが整っていないので、上手に眠れないことがあります。

*ぐずぐず泣きながらどこかに顔をこすりつけるようにしたら、眠い証拠。

部屋を暗くしたり、ゆったりした音楽をかけたり、優しくトントンしたり、と赤ちゃんが寝れる環境を整えて!

6、不安や寂しさ

不安で泣く

ママのお腹にいた時は、暗く静かで子宮に密着して過ごしていました。

そのため、環境が変わり抱っこしてほしい、不安を取り除いてほしいと無意識に思っているもの。

*おくるみなどで包んであげる・胎内で聞いていた音を聞かせる・抱っこのときは左右にユラユラと大人が揺れてあげる。

このように子宮の中にいるような環境を作ってあげると、安心して泣き止むことも。

*病気の可能性も…

心配だったら病院に

色々な方法を試しても泣きやまない場合は、体の異変を訴えている可能性が!

少しでも普段を違うことがあったら、1度病院で診察してみらってください。


実際の赤ちゃんの気持は分からないので、号泣に困るママも多いでしょう。

しかしイライラせずに受け止めてあげてください!

今の辛い現状も、長い目で見ればあっという間に終わりますから!^^
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